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1960年代 ローズウッド マジックボックス|開いて楽しむヴィンテージホームバー
閉じればキャビネット、開けばホームバー。1960年代 ローズウッド マジックボックスの魅力 デンマークより買い付けました、1960年代頃のヴィンテージ ホームバーキャビネットです。 こちらはローズウッド材を使用した、マジックボックス型のユニークな一台。 閉じた状態では重厚感のあるキャビネットとして、開いた状態では収納棚やカウンタースペースが現れる機能的な構造。 ご自宅のホームバーとしてはもちろん、カフェやバー、アパレルショップなどの店舗什器にもおすすめです。 1960年代 ヴィンテージ ローズウッド マジックボックス ホームバーキャビネットはこちら 開くとホームバーになるマジックボックスキャビネット このキャビネットの大きな魅力は、扉や天板を開くことでホームバーのように使える点です。 閉じている時は収納家具として、開いた時にはグラスやボトル、小物を並べられるカウンター付きのバーキャビネットに。 見た目の美しさだけでなく、使う時の楽しさまで感じられるヴィンテージ家具です。 リビングやダイニングの一角に置くだけで、空間に特別な雰囲気を加えてくれます。 閉じればすっきりとしたキャビネットに 使用しない時は、天板や扉を閉じてすっきりとしたキャビネットとしてお使いいただけます。 ローズウッドならではの深みある色合いと、艶のある表情が印象的。 前面の装飾的なデザインも美しく、閉じた状態でもしっかりと空間の主役になります。 普段は落ち着いた収納家具として、必要な時だけ開いて使える実用性の高さも魅力です。 ローズウッドならではの美しい天板と木目 天板には、ローズウッドならではの力強く美しい木目が広がります。 赤褐色の深い色味と流れるような杢目が、ヴィンテージ家具らしい上品な雰囲気を演出。 グラスやトレイ、キャンドルホルダーなどを置いた際にも、木目の表情がディスプレイを引き立ててくれます。...
1960-70年代 ヴィンテージ シェーズロング|クラシックなレザーリカミエソファの魅力
1960-70年代 ヴィンテージ シェーズロング|クラシックなレザーリカミエソファの魅力 デンマークより買い付けました、1960-70年代頃のヴィンテージ シェーズロング。 左右へ大きく巻き上がるスクロールデザインが印象的な、クラシックな佇まいのリカミエソファです。 ウッドフレームとブラウンレザーの組み合わせが美しく、空間の主役になる存在感を持った一台。 リビングやエントランス、店舗什器、フォトスタジオなど、印象的な空間づくりにおすすめです。 1960-70年代 ヴィンテージ シェーズロング リカミエソファはこちら 優雅なスクロールデザインが印象的なシェーズロング このシェーズロングを印象付けているのは、左右に大きく巻き上がるスクロールデザインです。 フランスのリカミエソファや英国リージェンシースタイルを思わせる、クラシックで優雅なフォルム。 単なるベンチやソファとは異なり、置くだけで空間に物語性を加えてくれる存在感があります。 クラシックなインテリアはもちろん、モダンな空間に一点合わせることで、印象的なアクセントにもなります。 深みのあるブラウンレザーの表情 張地には、長年使い込まれたブラウンレザーが使用されています。 擦れや色の濃淡、艶のある質感は、ヴィンテージレザーならではの魅力。 新品にはない味わいがあり、使い込まれてきた時間そのものが表情として残っています。 重厚感がありながらも、ウッドフレームと組み合わさることで温かみのある印象に仕上がっています。 鋲やステッチに感じるクラシックなディテール レザーの縁には鋲が打たれ、座面には装飾的なステッチが施されています。 こうした細かなディテールが、クラシック家具らしい重厚感と品のある雰囲気を生み出しています。 レザー表面の経年変化と装飾の組み合わせにより、近くで見た時にも見応えのある仕上がりです。 一点もののヴィンテージ家具として、素材や細部の表情を楽しめる一台です。...
1960年代 Niels Bach|チーク エレベーター コーヒーテーブルの魅力
1960年代 Niels Bach|チーク エレベーター コーヒーテーブルの魅力 デンマークより買い付けました、1960年代頃のヴィンテージ エレベーター コーヒーテーブル。 こちらはNiels Bach(ニールス・バッハ)による、機能性と美しいデザインを兼ね備えた一台です。 チーク材ならではの温かみある木目と、北欧家具らしいすっきりとした佇まいが魅力。 普段はリビングのコーヒーテーブルとして、天板を広げて高さを調整すればダイニングテーブルとしてもお使いいただけます。 1960年代 Niels Bach チーク エレベーター コーヒーテーブルはこちら Niels Bachによる機能的なヴィンテージテーブル Niels Bach(ニールス・バッハ)によるこちらのテーブルは、北欧家具らしいシンプルなデザインと実用性を兼ね備えています。 無駄を抑えたすっきりとしたフォルムながら、天板の拡張と高さ調整ができる優れた構造が特徴です。 普段は低めのコーヒーテーブルとして、必要な時には高さを上げてダイニングテーブルのように使用可能。 暮らしのシーンに合わせて形を変えられる、実用性の高いヴィンテージテーブルです。 チーク材ならではの温かみある木目 天板には、チーク材ならではの美しい木目が広がります。 明るく温かみのある色合いと、流れるような木目が印象的で、空間に自然な落ち着きを加えてくれます。...
1970年代 GETAMA GE530|Hans J. Wegnerが手掛けたイージーチェア&オットマンの魅力
1970年代 GETAMA GE530|Hans J. Wegnerが手掛けたイージーチェア&オットマンの魅力 デンマークより買い付けました、1970年代頃のヴィンテージ イージーチェア&オットマン。 こちらはデンマークを代表する家具デザイナー、Hans J. Wegner(ハンス・J・ウェグナー)によるGE530です。 GETAMA(ゲタマ)社製ならではの丁寧なつくりと、オーク材の美しいフレームラインが魅力の一脚。 ブラウンレザーの深みある表情と、オットマンを合わせたゆとりのある座り心地を楽しめるラウンジチェアです。 1970年代 GETAMA社製 Hans J. Wegner GE530 イージーチェア&オットマンはこちら Hans J. Wegnerが手掛けたGE530 Hans J. Wegner(ハンス・J・ウェグナー)は、デンマーク家具を語る上で欠かせないデザイナーの一人です。 チェアデザインにおいて特に高く評価され、数多くの名作を残したウェグナー。 こちらのGE530にも、身体を預けた時の心地よさと、横から見た時の美しいフレームラインが共存しています。 ラウンジチェアとしての実用性を備えながら、空間の主役になるような存在感を持った一脚です。 ...
デンマークヴィンテージ照明が入荷|空間を彩るシーリングランプ・ペンダントランプ
デンマークヴィンテージ照明が入荷|空間を彩るシーリングランプ・ペンダントランプ デンマークより、個性豊かなヴィンテージのシーリングランプ・ペンダントランプが入荷いたしました。 金属の質感を活かしたもの、陶器ならではの表情を楽しめるもの、光を受けて印象が変わるもの。 照明は、家具以上に空間の雰囲気を大きく左右するアイテムです。 今回は、デンマークヴィンテージらしい造形と素材感を楽しめる3点のペンダントランプをご紹介いたします。 Lyskær Belysning社製 メタルUFOペンダントランプ まずご紹介するのは、1960-70年代頃のLyskær Belysning社製ヴィンテージペンダントランプ。 UFOのような円盤型のフォルムと、メタル素材の落ち着いた質感が印象的な一灯です。 シェード下部に配された丸いパーツから光がこぼれ、点灯時には独特の陰影と奥行きが生まれます。 北欧らしいすっきりとした構成でありながら、どこかスペースエイジの雰囲気も感じられるデザインです。 Lyskær Belysning メタルUFOペンダントランプはこちら 光を受けて浮かび上がるメタルとアクリルの表情 このランプの魅力は、点灯時により強く感じられます。 丸いアクリル部分から漏れる光がシェード全体にリズムを生み、空間に柔らかなアクセントを加えてくれます。 ダイニングテーブルの上や店舗のカウンター上、ラウンジスペースなどに吊るすことで、空間の印象をぐっと引き締めてくれる一灯です。 照明としての実用性だけでなく、オブジェのように楽しめる存在感も魅力です。 LYFA社製 Fritz Schlegel Model P295 ブラスペンダントランプ...
1970年代 デンマーク製 Christian 4tal パイン カップボード|Christian IVシリーズの北欧ヴィンテージキャビネット
1970年代 デンマーク製 Christian 4tal パイン カップボード|Christian IVシリーズの北欧ヴィンテージキャビネット デンマークより買い付けました、1970年代頃のヴィンテージカップボード。 こちらはHans Jørgen Frydendalがデザインを手掛け、IDE Møblerより製造されたChristian 4tal(Christian IV)シリーズの一台です。 無垢のポメラニアンパインを贅沢に使用した、温かみのある木肌と機能的な収納構成が魅力。 食器棚やキッチンボードとしてはもちろん、リビング収納や店舗什器としても取り入れやすい北欧ヴィンテージキャビネットです。 1970年代 デンマーク製 Christian 4tal パイン カップボードはこちら Christian IVシリーズならではの機能美 Christian 4tal(Christian IV)シリーズは、直線的で無駄のない構成と、北欧家具らしい素朴な素材感が魅力のコレクションです。 こちらのカップボードも、ガラス引き戸、オープンスペース、引き出し、扉収納をバランスよく備えた実用的なつくり。 ただ収納するだけでなく、食器や本、雑貨を見せながら楽しめるデザインに仕上がっています。...
1960-70年代 ヴィンテージ モザイクタイルトップ コーヒーテーブル|チークフレームが映えるローテーブル
1960-70年代 ヴィンテージ モザイクタイルトップ コーヒーテーブル|チークフレームが映えるローテーブル デンマークより買い付けました、1960-70年代頃のヴィンテージ コーヒーテーブル。 あたたかみのあるチークフレームに、ホワイトを基調としたモザイクタイルトップを組み合わせた一台です。 細かなスクエアタイルの中に赤いタイルがランダムに配置され、シンプルながらも程よくリズムのある表情に仕上がっています。 ソファ前のローテーブルとしてはもちろん、ディスプレイテーブルや店舗什器としても取り入れやすいヴィンテージアイテムです。 1960-70年代 ヴィンテージ モザイクタイルトップ コーヒーテーブルはこちら ソファ前に置きたい、横長のコーヒーテーブル 横幅1315mmの横長シルエットは、ソファ前に置いたときにバランスよく収まるサイズ感です。 カップやプレート、本、花器などを置いても余白が生まれ、リビングの中心に自然な落ち着きをつくってくれます。 高さは520mmと、ローテーブルとして日常的に使いやすいバランス。 くつろぎの時間に寄り添う、実用性とデザイン性を兼ね備えた一台です。 モザイクタイルがつくる、軽やかな表情 このテーブルを印象付けているのが、ホワイトを基調としたモザイクタイルトップ。 細かなスクエアタイルが敷き詰められ、ところどころに赤いタイルが入ることで、シンプルな中にも遊び心のある表情が生まれています。 木製フレームの温かみと、タイルの軽やかさが合わさることで、重たくなりすぎないヴィンテージらしい佇まいに。 北欧ヴィンテージやミッドセンチュリー、レトロな空間にも自然に馴染みます。 チークフレームが引き締める、上品なバランス 白いモザイクタイルの天板を囲む、あたたかみのあるチークフレーム。 赤みを含んだ落ち着いた木肌が、タイルトップの明るさを引き締め、全体に上品な印象を与えています。 やや厚みを持たせたウッドフレームは、天板をしっかりと縁取りながらも重たく見えすぎない絶妙なバランス。...
店舗什器として取り入れたいヴィンテージアイテム|空間の世界観をつくる什器提案
ヴィンテージ店舗什器でつくる、アパレルショップの世界観 ただ商品を並べるだけでなく、空間そのものに印象を残す店舗づくり。 ヴィンテージのコートハンガー、サイドテーブル、アドバタイジングミラーを組み合わせることで、売場に自然な奥行きとストーリーが生まれます。 今回は、アパレルショップやポップアップ、ショールームの什器として取り入れやすいヴィンテージアイテムを使った空間づくりをご紹介いたします。 壁面の印象をつくるLee Cooperのヴィンテージミラー 店舗空間の印象を大きく左右する壁面ディスプレイ。 1970-80年代頃のLee Cooper アドバタイジングミラーは、「LEE COOPER FOR SALE HERE」のロゴとロデオモチーフが印象的な一枚です。 ミラーとしての実用性だけでなく、ブランドサインやアートのように空間の世界観をつくってくれるのが魅力。 アパレルショップや古着店、カフェ、ガレージスタイルの空間にも相性が良く、壁面にヴィンテージらしい存在感を加えてくれます。 Lee Cooper ヴィンテージミラーはこちら ロゴやグラフィックが加える、ショップらしい空気感 アドバタイジングミラーの魅力は、鏡として使えるだけでなく、空間に“お店らしさ”を加えてくれるところ。 ロゴ、イラスト、フレームの質感が重なることで、ディスプレイ全体にヴィンテージならではの奥行きが生まれます。 洋服や雑貨と合わせたときにも、背景として自然に馴染みながら、売場の印象をしっかり引き締めてくれます。 ブランドの世界観をつくりたいアパレルショップや、雰囲気のある壁面装飾を探している方におすすめです。 アパレル什器として使いやすいウッドコートハンガー 洋服を見せるための什器として取り入れたい、ヴィンテージのウッドコートハンガー。 ナチュラルなウッドの表情と、縦にすっきりと伸びるフォルムが特徴で、限られたスペースでも衣類を立体的に見せることができます。...