1960-70年代 ヴィンテージ モザイクタイルトップ コーヒーテーブル|チークフレームが映えるローテーブル
デンマークより買い付けました、1960-70年代頃のヴィンテージ コーヒーテーブル。
あたたかみのあるチークフレームに、ホワイトを基調としたモザイクタイルトップを組み合わせた一台です。
細かなスクエアタイルの中に赤いタイルがランダムに配置され、シンプルながらも程よくリズムのある表情に仕上がっています。
ソファ前のローテーブルとしてはもちろん、ディスプレイテーブルや店舗什器としても取り入れやすいヴィンテージアイテムです。
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ソファ前に置きたい、横長のコーヒーテーブル
横幅1315mmの横長シルエットは、ソファ前に置いたときにバランスよく収まるサイズ感です。
カップやプレート、本、花器などを置いても余白が生まれ、リビングの中心に自然な落ち着きをつくってくれます。
高さは520mmと、ローテーブルとして日常的に使いやすいバランス。
くつろぎの時間に寄り添う、実用性とデザイン性を兼ね備えた一台です。
モザイクタイルがつくる、軽やかな表情
このテーブルを印象付けているのが、ホワイトを基調としたモザイクタイルトップ。
細かなスクエアタイルが敷き詰められ、ところどころに赤いタイルが入ることで、シンプルな中にも遊び心のある表情が生まれています。
木製フレームの温かみと、タイルの軽やかさが合わさることで、重たくなりすぎないヴィンテージらしい佇まいに。
北欧ヴィンテージやミッドセンチュリー、レトロな空間にも自然に馴染みます。
チークフレームが引き締める、上品なバランス
白いモザイクタイルの天板を囲む、あたたかみのあるチークフレーム。
赤みを含んだ落ち着いた木肌が、タイルトップの明るさを引き締め、全体に上品な印象を与えています。
やや厚みを持たせたウッドフレームは、天板をしっかりと縁取りながらも重たく見えすぎない絶妙なバランス。
タイルと木材、異なる素材の組み合わせを楽しめるのもこのテーブルの魅力です。
すっきりとした脚部とローテーブルらしい佇まい
細身の脚部は、横長の天板を軽やかに見せてくれる大切なポイントです。
ソファやラグと合わせた際にも圧迫感が出にくく、リビング全体をすっきりと見せてくれます。
丸みを帯びた脚と落ち着いた木部の色味により、ヴィンテージ家具らしい柔らかな雰囲気も感じられます。
シンプルな構造だからこそ、天板のタイルやフレームの美しさが引き立つデザインです。
日常使いしやすいタイルトップ
タイルトップは、コーヒーテーブルとして日常的に使いやすい素材感も魅力です。
カップやプレートを置いたときにも自然に馴染み、食器や花器、古書などを組み合わせたスタイリングにもよく映えます。
天板そのものに表情があるため、何も置かない状態でも空間のアクセントに。
リビングの中心に置くだけで、どこか懐かしく、温度のある雰囲気をつくってくれます。
ディスプレイテーブルや店舗什器としてもおすすめ
横長の天板は、ご自宅のコーヒーテーブルとしてだけでなく、ディスプレイテーブルとしても活躍します。
雑貨や器、花器、アパレル小物などを並べることで、商品を見せるための什器としても使いやすい一台です。
チークフレームとモザイクタイルの組み合わせは、空間にほどよい個性を加えてくれるため、ショップやショールームにもおすすめ。
ヴィンテージらしい素材感を活かしながら、実用的に使えるテーブルです。
このコーヒーテーブルを選ぶポイント
- 1960-70年代頃のデンマークヴィンテージ コーヒーテーブル
- あたたかみのあるチークフレーム
- ホワイトを基調としたモザイクタイルトップ
- 赤いタイルがランダムに入ったリズムのあるデザイン
- ソファ前に合わせやすい横長シルエット
- ローテーブル・ディスプレイテーブルとして活躍
- ご自宅用にも店舗什器にもおすすめ
まとめ
チークフレームの温かみと、モザイクタイルトップの軽やかな表情が魅力のヴィンテージコーヒーテーブル。
横長のシルエットはソファ前に置きやすく、日常使いのローテーブルとしてはもちろん、ディスプレイテーブルとしても取り入れやすい一台です。
北欧ヴィンテージ家具、タイルトップのローテーブル、店舗什器として使えるヴィンテージテーブルをお探しの方におすすめです。