


アメリカから買い付けた1960年代のヴィンテージ サイドテーブル。
幾何学的に整えられた三角形の天板は、当時のアメリカンモダンらしい合理性と美しさが同居したデザイン。
無駄を削ぎ落としたフォルムの中に、しっかりとした存在感を感じさせてくれます。
深みを増したウッドの色味と、丁寧に使われてきたことが伝わる木目の表情。
ソファサイドでグラスを置いたり、ベッドサイドでランプを添えたり、リビングのアクセントとしても自然に空間へ溶け込みます。
ミッドセンチュリーモダンの魅力が詰まった一台。
ヴィンテージ特有の空気感を日常の中で自然に楽しめるサイドテーブルとなっています。