
こちらはヨーロッパで買い付けた1960−70sのカップボード。
ミッドセンチュリー期ならではの洗練されたデザインと美しい木目が目を惹きます。
天板、ショーケース、下段の収納と実用性に優れた収納構造が◎
天板やショーケースは見せる収納や商品のディスプレイに最適です。
下段の収納は深さがあり、大容量の引き出しとなっています。
キッチン雑貨やファブリック、ディスプレイしている商品の在庫を入れてみても良いですね。
存在感があるサイズに反して、開放的なデザインがお部屋に圧迫感を与えず、心地よい抜け感と視覚的な軽やかさを与えてくれます。
空間に溶け込む様にどこにでも馴染み、お部屋にヴィンテージならではの温もりと上品な雰囲気をもたらします。
実用性とデザイン性を兼ね備えた逸品。
是非店頭・オンラインストアでご覧ください。