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1960-70年代 ヴィンテージ ハンガリアンセラミックトレイの魅力

1960-70年代 ヴィンテージ ハンガリアンセラミックトレイの魅力|Tófejをはじめとした東欧陶器のある暮らし

ハンガリーにて買い付けた1960-70年代頃のヴィンテージ セラミックトレイは、鮮やかな色彩と大胆なハンドペイント、そして東欧らしい温かみのあるデザインが魅力です。

今回ご紹介するのは、Tófej(トーフェイ)をはじめとしたハンガリアンヴィンテージのセラミックトレイ。オレンジ、レッド、ブルー、ブラウンなど印象的なカラーリングに、抽象柄や幾何学模様が施され、ミッドセンチュリーやスペースエイジ、北欧ヴィンテージインテリアとも相性良く馴染みます。

アクセサリートレイや鍵置き、小物入れとして実用的に使えるのはもちろん、そのまま飾るだけでも空間のアクセントになるアートピースのような存在感があります。ひとつひとつ表情が異なり、量産品にはない一点物ならではの魅力を楽しめるのもヴィンテージ陶器ならではです。

動画では、実際の質感や釉薬の艶感、立体的なフォルム、手仕事ならではの表情をまとめてご覧いただけます。ハンガリーヴィンテージ、東欧雑貨、セラミックトレイ、ミッドセンチュリーインテリアをお探しの方は、ぜひ最後までチェックしてみてください。


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