
落ち着いた木の風合いが心地よいヴィンテージのサイドボード。
シンプルでありながら存在感があり、ゴールドの取手が全体を引き締めるアクセントになっています。
上段のオープンスペースは、お気に入りの花瓶やオブジェを飾るのにぴったり。光を受けてきらめくガラスや、陶器の柔らかな質感が引き立ち、日々の暮らしにちょっとしたギャラリーのような空間を生み出してくれます。
下段の扉収納は、雑誌やレコード、日用品などをすっきりと隠せる実用的な設計。見せる収納と隠す収納をバランスよく組み合わせることで、インテリアの印象がぐっと洗練されます。
ダイニングやリビングはもちろん、ワークスペースに置いても馴染む万能さ。
ヴィンテージならではの深みある木目と温かみを感じながら、空間に彩りを添えてみてはいかがでしょうか。