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ブルーのタイルが映える、1960-70年代 ローズウッドフレーム コーヒーテーブルの魅力

ブルーグリーンのタイルが映える、1960-70年代 ローズウッドフレーム コーヒーテーブル

デンマークより買い付けました、1960-70年代頃のヴィンテージ コーヒーテーブルです。

ローズウッドフレームに、ブルーを基調としたタイルトップを組み合わせた一台。

深みのあるタイルの表情と、ローズウッドならではの落ち着いた木肌が美しく調和しています。

ソファ前のコーヒーテーブルとしてはもちろん、空間のアクセントになるディスプレイテーブルとしてもおすすめです。

1960-70年代 ヴィンテージ ローズウッドフレーム タイルトップ コーヒーテーブルはこちら

 

ソファ前に置きたい、存在感のあるコーヒーテーブル

横長のすっきりとしたフォルムは、ソファ前のコーヒーテーブルとして取り入れやすいサイズ感です。

本やカップを置いても余白があり、リビングの中心に自然な落ち着きをつくってくれます。

タイルトップならではの表情があるため、シンプルな空間に合わせても単調になりすぎません。

ヴィンテージのレザーソファや観葉植物とも相性が良く、空間にほどよい個性を加えてくれる一台です。

 

ブルーのタイルがつくる美しい表情

このテーブルを印象付けているのが、天板に敷き詰められたブルーのタイルです。

深みのある色合いに、丸や星のようなモチーフがリズムよく並び、空間にほどよい個性を加えてくれます。

釉薬の濃淡や凹凸により、光の当たり方によって表情が変わるのも魅力。

木製天板とはまた違う、陶器ならではの質感と奥行きを楽しめます。

 

ローズウッドフレームとの美しいコントラスト

深みのあるタイルの色合いを、赤みを帯びたローズウッドフレームが美しく引き締めています。

ブルーのタイルは印象的でありながら、木部の温かみによって冷たい印象になりすぎません。

素材の違いがはっきりしているからこそ、天板とフレームそれぞれの魅力が際立ちます。

北欧ヴィンテージらしい上品さと、タイルトップならではの個性をどちらも楽しめるテーブルです。

 

ローズウッドならではの深い色合い

フレームには、ローズウッドならではの深みある木目が見られます。

赤褐色の落ち着いた色合いが、タイルトップの存在感を受け止め、全体を上品にまとめています。

角の収まりやフレームの厚みも美しく、近くで見た時にも丁寧なつくりを感じられます。

タイルの個性と木部の重厚感がバランスよく共存した、見応えのあるヴィンテージテーブルです。

 

すっきりとした脚部と使いやすい高さ

脚部は直線的でシンプルなデザイン。

重厚感のあるタイルトップを支えながらも、全体として重たく見えすぎないバランスに仕上がっています。

ソファ前に置いた際にも圧迫感が出にくく、リビングに自然と馴染む佇まいです。

日常使いのコーヒーテーブルとしてはもちろん、店舗やショールームのディスプレイ台としても取り入れやすい一台です。

 

このテーブルを選ぶポイント

  • 1960-70年代頃のデンマークヴィンテージ コーヒーテーブル
  • ローズウッドフレームとタイルトップの美しい組み合わせ
  • ブルーのタイルならではの深みある表情
  • 丸や星のようなモチーフが並ぶ印象的な天板デザイン
  • ソファ前に置きやすい横長のフォルム
  • リビング・ラウンジスペース・店舗什器にもおすすめ
  • 空間のアクセントになるヴィンテージテーブル

まとめ

こちらのローズウッドフレーム タイルトップ コーヒーテーブルは、ブルーのタイル天板と、ローズウッドの深みある木目を楽しめる一台です。

タイルの凹凸や釉薬の濃淡が生む表情は、木製天板とはまた違った魅力があります。

北欧ヴィンテージ家具、タイルトップのコーヒーテーブル、空間のアクセントになるローテーブルをお探しの方にぜひご覧いただきたいアイテムです。

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